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臨床研究部

国立病院機構東埼玉病院では,以下の臨床研究課題が実施されています
(2014年3月1日現在)。

課題名の前の括弧内は課題番号,課題名の後の括弧内は研究責任者(ないし多施設共同研究における施設研究責任者)です。

研究の内容」リンクがある課題は,インフォームド・コンセント取得に代えて研究内容を公開する課題です。リンクをクリックすると,研究内容の説明を読むことができます。

  • (09-13) 既治療進行非小細胞肺癌に対するエルロチニブとドセタキセルの無作為比較Ⅲ相試験 (青山克彦 統括診療部長)
  • (09-39) アスペルギローマ切除術前後におけるリポソームアムホテリシンBの投与有用性,安全性の検討 (青山克彦統 括診療部長)
  • (10-28) 筋ジストロフィー患者の望む「心地よい体位」の研究 (武井紀子 副看護師長)
  • (11- 4) テノホビル,エムトリシタビン(あるいはラミブジン)とロピナビル/リトナビル合剤を併用しているHIV感染者を対象に,現行レジメン継続とラルテグラビル・プリジスタ/リトナビル併用とを無作為割付するオープンラベル多施設共同臨床試験 (堀場昌英 呼吸器疾患部門部長)
  • (11-42) 退院前訪問指導の有用性に関する検討 (安西敦子 リハビリテーション科医師)
  • (11-43) 当院退院時における住宅改修指導の妥当性に関する検討 (安西敦子 リハビリテーション科医師)
  • (11-46) 筋萎縮性側索硬化症の免疫病理学的病態に関する研究 (宮武聡子 客員研究員)
  • (11-47) 脳卒中者の自宅退院後の歩行状況と転倒予測に関する前向き研究 (春山幸志郎 理学療法士)
  • (12- 2) 脳卒中回復期患者の栄養療法:活動係数の決定 (和田彩子 リハビリテーション科医師)
  • (12- 3) 非小細胞肺癌治療におけるベバシズマブ併用療法の検討 (青山克彦 統括診療部長)
  • (12-10) SEIQoL-DWを用いた筋ジストロフィー病棟におけるQoLの実態調査 (尾上綾香 看護師,長根綾看護師)
  • (12-11) 脳病態総合イメージングセンター(IBIC)と連携したミオパチーの骨格筋画像解析に関する研究(尾方克久 臨床研究部長)
  • (12-25) がん患者における健康食品の利用実態と意識調査 (藤田かほる 主任栄養士)
  • (12-35) HIV/AIDS外来受診患者の療養支援に関する実態調査 (鈴木清美 看護師)
  • (12-38) 肺がん化学療法中患者における味覚障害の検証 (藤田かほる 主任栄養士)
  • (12-42) デュシェンヌ型筋ジストロフィーにおける栄養評価の検討 (藤田かほる 主任栄養士)
  • (12-45) 日本語版BESTest及びMini-BESTestによるバランス機能評価の信頼性・妥当性の検討(大高恵莉 客員研究員)
  • (12-47) Duchenne型筋ジストロフィー患者の褥瘡発生の特徴についての検討 (鈴庄仁美 看護師)
  • (13- 1) 多系統萎縮症における睡眠時呼吸障害の簡便な評価方法に関する検討 (鈴木幹也 神経内科医長)
  • (13- 2) 回復期脳卒中患者の窒素出納 (和田彩子 リハビリテーション科医師)
  • (13- 4) トシリズマブ(TCZ)導入初期におけるプレドニゾロン(PSL)短期併用による有効性の検討(中嶋京一 リウマチ科医長)
  • (13- 5) 肺結核で入院した患者の退院準備の検討 (増田貴史 呼吸器科医師)
  • (13- 6) 脳卒中患者における座位での腹部引き込み条件下骨盤制御運動が体幹機能および歩行能力に及ぼす影響:ランダム化比較試験(春山幸志郎 理学療法士)
  • (13- 9) 神経内科病棟で入院している患者のストレッサー調査 (池尾渉 看護師)
  • (13-10) 筋ジストロフィー病棟患者の耐圧調査 (益子純一 看護師)
  • (13-11) がんターミナル期における在宅移行への現状と課題 (冨田真奈美 看護師)
  • (13-12) 「病院運営に対する職員の意識」に関する調査研究 (尾方克久 臨床研究部長)
  • (13-13) 40歳以上のDuchenne型筋ジストロフィーの臨床情報把握に関する調査 (中山可奈 神経内科医長)
  • (13-14) 看護実践能力向上のための教員と臨時実習指導者の協働と連携:学生の状況にあった指導案の立案、実施、評価の共有を通して(奥角真紀 看護師)
  • (13-15) 三次元 Fiber grantingセンサー呼吸診断システムを用いたDuchenne型筋ジストロフィーの呼吸解析(里宇文生 リハビリテーション科医師)
  • (13-16) 在宅医療におけて医師が死因として「老衰」と診断する思考過程に関する探索 (今永光彦 内科医長)
  • (13-17) 訪問診療におけるコミュニケーションの背景因子に関する検討 (今永光彦 内科医長)
  • (13-18) 脳血管障害による下肢に麻痺のある患者の浮腫に対するケアの検討:圧迫療法と足浴の比較を通して(石川智子 看護師)
  • (13-19) がん性疼痛緩和に対する一般病棟看護師の認識と課題 (梅山恵一郎 看護師)
  • (13-20) 在宅酸素療法を導入した慢性閉塞症肺疾患患者の家族の退院を困難にする要因の検討 (北林由佳 看護師)
  • (13-21) 化学療法を受ける肺がん患者の治療に対する思い (柳下あゆみ 看護師)
  • (13-23) 長期療養中の患者の入浴場面における倫理的ジレンマ:業務改善を目指して (鈴木美穂 看護師)
  • (13-24) 申し送り改善後の看護師の意識 (小関千尋 看護師)
  • (13-25) 高次脳機能障害のある患者の効果的な口腔ケアの検討:タッチングを取り入れて (佐野雄介 看護師)
  • (13-26) 筋ジストロフィー患者に対する食事提案による栄養摂取量の比較 (青木緩美 主任栄養士)
  • (13-28) 神経・筋疾患の病態および治療に関する後方視的観察研究 (尾方克久 臨床研究部長)
  • (13-29) 神経筋疾患摂食嚥下状況スケールの開発 (和田彩子 リハビリテーション科医師)
  • (13-30) 訪問診療中の患者における吸引カテーテル使用に関する調査 (新森加奈子 内科医師)
  • (13-31) 先行期の問題により、食事中の見守りや軽介助が外せなかった症例の認知機能に関する考察 (池澤真紀主任言語聴覚士)
  • (13-32) 肺結核のリハビリテーション効果を明らかにするための前向き観察研究 (田島夕起子 理学療法士)
  • (13-34) 神経内科病棟の看護師を対象とし腰痛防止を目的としたボディメカニクスの知識提供による効果 (長谷澤暁子看護師)
  • (13-35) 東日本大震災のケアの状況と今後の課題(第3報):筋ジストロフィー病棟,停電時のアクションシートの活用(笹本倫誠 看護師)
  • (13-36) 筋ジストロフィー患者の意思決定への援助 (下川夏子 看護師)
  • (13-37) 筋ジストロフィー病棟に勤務する看護師・療養介助員のストレス要因を調査する (酒井雄太 看護師)
  • (13-39) 重症心身書障害児・者における安楽なポショニングとは (小林智春 看護師)
  • (13-40) 看護師が行うおむつ交換の意味 (森綾香 看護師)
  • (13-42) 結核菌の薬剤耐性状況に関する研究 (芳賀孝之 臨床検査科長)
  • (13-43) 神経筋疾患患者のインターネット等利用状況調査 (尾方克久 臨床研究部長)
  • (13-47) 在宅医療における肺炎重症度判定予測尺度の検討 (今永光彦 内科医長)
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